今年で6歳になる、バーニーズ・マウンテンドッグのウェンディーちゃんは幼少期にジステンバーを発症し、その後遺症が前肢に残ってしまいました。
一般的なバーニーと比べると、肩関節の可動域が極端に狭い為、歩行にも障害が出てしまい、ハイドロセラピーをはじめる前はとても背中を丸めて中腰状態で歩行していました。
でも、今ではパパさんの熱烈な応援を受け、水中運動を中心に頑張った成果がでて、立ち姿や歩行も綺麗になってきてます。そんな、ウェンディーちゃんの頑張りを応援してください。
Posted on 14 1月 2008 by DogHeart
今年で6歳になる、バーニーズ・マウンテンドッグのウェンディーちゃんは幼少期にジステンバーを発症し、その後遺症が前肢に残ってしまいました。
一般的なバーニーと比べると、肩関節の可動域が極端に狭い為、歩行にも障害が出てしまい、ハイドロセラピーをはじめる前はとても背中を丸めて中腰状態で歩行していました。
でも、今ではパパさんの熱烈な応援を受け、水中運動を中心に頑張った成果がでて、立ち姿や歩行も綺麗になってきてます。そんな、ウェンディーちゃんの頑張りを応援してください。